今まで頂いたブログ絡みのメールの中で一番理不尽だったのは『彼氏にチョコクッキーを作ろうと思ってショートニングを検索したらお前のブログが出てきた。読んでる途中に電話が鳴ったので取ろうと思ったらイスごと倒れて腕の骨を折った。殺す』というものでした。笑い過ぎて死ぬかと思いました。 — Twitter / @s_sh (via twinleaves)
waku:
ak47:
ko306.jpg(via border-collapse)
(via border-collapse)
サポート:どんなPCをお持ちですか?
相談者 :白いやつです。
サポート:画面の左に出てくるマイコンピューターのアイコンをクリックしてください。
相談者 :そちらから見て左ですか?私から見て左ですか?
サポート:もしもし、どうされました?
相談者 :印刷ができないんだ。
サポート:ではスタートをクリックしてください、そして…。
相談者 :専門用語を使わないでくれ。オレはビル・ゲイツじゃないんだぞ!!
相談者 :もしもし、印刷できないんですが、印刷をしようとすると、プリンターが認識されていませんと言われるんです。だからプリンターを画面の前に置いたのですが、それでも認識しないと言われてしまいます。
相談者 :あの、赤色の印刷が出来ないんですが…。
サポート:カラープリンターをお持ちですか?
相談者 :いえ持ってません。
サポート:今、画面には何が映っています?
相談者 :私の彼がスーパーで買ってくれたクマのぬいぐるみです。
サポート:F8を押してください。
相談者 :何も起こらないんですけど。
サポート:何をされました?
相談者 :言われたとおりに、Fのキーを8回押しました。
相談者 :キーボードが動かないんですが。
サポート:PCにちゃんと刺さっていますか?
相談者 :PCの後ろが見られない状態です。
サポート:ではそのキーボードを持ち上げて10歩後ろに下がってください。
相談者 :やってみます。
サポート:キーボードを持ったまま下がれました?
相談者 :はい。
サポート:それはそのキーボードは接続されていないということです。他にもキーボードがありませんか。
相談者 :ああ、ありました。ああ…こっちは動きました!
相談者 :あの、ディスクが取り出せなくなってしまったのですが。
サポート:ボタンを押してみましたか?
相談者 :ええ、だけど詰まったままです。
サポート:それは問題ですね。ちょっと待ってくださいね…。
相談者 :あ…ちょっと待ってください…入れるの忘れてました…。机の上にディスクがありました…すみません。
サポート:あなたのパスワードは小文字でアップルの「a」、大文字の「A」、大文字でVictoryの「V」、そして数字の「7」です。
相談者 :「7」は大文字ですか?
(インターネットにつなげない相談者)
サポート:正しいパスワードを入れてますか?
相談者 :ええ、同僚が入力しているのを見ましたから。
サポート:そのパスワードを言ってもらえますか?
相談者 :星が5個です。
サポート:アンチウイルスソフトに何を使っていますか?
相談者 :ネットスケープです。
サポート:それはアンチウィルスソフトではありません。
相談者 :すみません。インターネット・エクスプローラーです。
相談者 :すみません、友達にスクリーンセーバーを入れてもらったんですが、マウスを動かすたびに消えてしまうんです。
サポート:サポートです。どうされましたか?
相談者 :初めてEメールを書いたのですが…。
サポート:何か問題でも?
相談者 :どうやって「a」の周りに○を書いたらいいですか?
(katoyuuから)
まず、人口3万人弱の地方都市の市街地に引っ越して来て一年のグラフィックデザイナーに話を聞いた。結論から言うと、仕事はいくらでもあるらしい。
都会で漏れ聞くデザイナーを取り巻く状況は、価格競争もあってなかなか大変ということも聞かれるが、地方都市ではけっこう仕事があるらしい。デザイナーが不足というより、情報が正しく伝わるデザインをできる人がゼロ人だったりするそうだ。
ただ、家に引きこもっていても何もおこらないので、何かイベントなど人の集まる場所へ出向いて話をするようにしていると、「じゃあこの仕事を頼みたい」というようなことが起きるのだとか。お店のチラシから看板のロゴ、サイトまで様々である。
田舎では噂が広まるのが早い、という話があり否定的に捉えられがちだが、逆にいい噂もすぐ広まるので自分から宣伝を一切しないで仕事の依頼が来る、という現象が起きやすいという。
しかも、特に自分の専門はこれ、と決めないでパソコンやテレビの修理から屋根の修理まで、できることは何でも仕事にしてしまえる、という。これも口コミで広まる、とのこと。都会であればパソコンに詳しい人はけっこういるが場所によっては不足している、ということもある。
地方とはいえ、パソコンの所有率は7割に達しているという。全国だいたい同じぐらいではないかと思うが、その割にパソコンのメンテナンスに詳しい人は少ない。
— 「田舎には仕事がない」は本当か、考えてみた | 地球のココロ:@nifty (via katoyuu)
嫌な人に遭遇したら、「勉強させてもらいました。もう十分ですありがとう」
と、心の中で拝むんだと。 すると不思議、嫌な奴が後腐れなく去っていく、関わらなくなるらしい。
—
コピペ運動会 - No.15136 憎しみは何も生まない
2010-03-26
(via heitler)
(via amzkzkzk)
(via plasticdreams, kogumarecord) (via zouz) (via kanpo0324) (via motomocomo) (via umamoon)
仕事で成果を出せない人は、自分の関心事やすぐ役に立ちそうな情報ばかり求めます。それに対して成果を出す人は、自分の関心事を社会の関心事に合わせます。つまり、未来を想像し、長期的な視点で自分の力となる情報を仕入れ、成長することができるのです。
自分の関心のある記事ばかり読んでいると、それについては深掘りできますが、多くの場合、社会はあなたの関心に興味がありません。また、すぐに役立ちそうな情報は、ほかの誰もが手に入れようとするものです。
— 稼ぐ人はなぜ月曜日だけ2倍の時間をかけて新聞をチェックするのか (プレジデント) - Yahoo!ニュース (via mayumiura)
(motomocomoから)
医学部「医学部です」
女「キャー、抱いて!」
工学部「工学部です」
女「キャー、どいて!」
仏教学部「仏教学部です」
女「キャー、説いて!」
仏教学部「帰命無量寿如来」
女「南無不可思議光」
— Twitter / C4H4O (via cknbstr)
(umamoonから)
「日本のTwitterトレンドはどうしようもないクソだ」と思いつつアメリカのものに変えたら「セックスをはじめる方法」「あなたがハブられている理由」がトレンドだったのでTwitterは全般的にどうしようもない感じに成り立っている — Twitter / @KiyoshiAragami (via katoyuu)
(umamoonから)
(amaisaetaから)
これは数十部ぐらいの同人誌でよく聞く話なんだけど、いつも同人誌を買ってくれる○○さんはこういう話が好きでこういう話が嫌い、という情報を知っていると、○○さんが嫌いなような話を書きたくても、○○さんに悪いからと言って書くのを避けようとするということがある。読み手の好みに書き手が左右される訳だ。読み手が限定された空間というのは、読み手からの反応が返ってくる可能性が高い空間でもある。だからこそ、ネガティブな反応が返ってきそうだと思える話題は書くのを避けてしまったりする。なので、Facebookのように読み手が限定された空間が窮屈と感じる人がいるのだろう。
で、それはTwitterもフォロワーという形で読み手が限定されているから、こういうことを書くのやめよう、みたいなのは働いていることがある。だから、○○の話を書いたらフォロワーが減ったと言う人が多いのだろう。それでも、Twitterの場合、モーリさんが言うところの「Twitterの石ころぼうし感」「見られてない感」が出てくるのは、フォロワー以外の読み手から反応が返ってこないことが当たり前だと思っているからだろう。しかし、Twitterはフォロワー以外の人にも発言が届きやすい伝播性の高いサービスであることは意識されていない。
— 読み手が限定された空間ほど自由な発言ができないという雰囲気を感じてしまう | ARTIFACT ―人工事実― (via katoyuu)